義母と妻と3人で暮らしている。ある時から私は義母から目が離せなくなっていた。汗を滲ませながら一人快楽を貪る義母。その姿を不意に覗いてしまった時から。ある夜、妻は久しぶりにと行為を迫るが、私疲れていると拒んでしまった。その会話を義母に聞かれ、私は義母のことが頭から離れないと告白した。義母は伏せ目がちに今日だけなら、一回だけならと私の手を引き…
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GS-010 見た目はソソるが、僕に異常に厳しい女上司達との出張で、うっかり古くてボロイ民宿を予約してしまった僕。これはまた激怒られるぞ…と怯える僕に「逆にアリ!」「旅行みたいでテンションあがる!」「たまにはいい仕事するじゃん!」と先輩達は御満悦!
z191484497
2015-12-24 09:48:33































