思春期を迎えた息子は、いつの日にか思っていた。見事な龍騎のむっちりヒップでお掃除していた母に対して、抑えきれない程に、性的な衝動的なものが勃興していた。しかし、この気持ちは正しいものなのか、正しく無いモノなのか、判断も付かなかった。しかし日に日にその思いは増大していった。そして、また今日も掃除している母。何度か見たその光景。その日も襖から覗き見た後、ひとり妄想に浸る。そして、その妄想は母との性交を望むモノでした。そんなこんなで、青年は、ただひたすら悶々とした日々を過ごす事になるのだった…。
ランダムトピック

AP-207 集団復讐痴漢 「オレはお前に人生を狂わされたんだ!」痴漢冤罪で人生を台無しにされた男たちが痴漢をでっち上げた女に集団痴漢で復讐!!
dannyzd
2015-10-23 07:18:27































